Ninjaよ!私は帰ってきた!!

四半世紀の時を越え再びバイク乗りに挑戦!が表向きで「これを期にブログをやりたい!」が本音、のブログです。
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Ninja1000 オプション 維水志セレクション

昨日の続き。

今日はチョイスしたオプションについて記しておこう。


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今回はほぼフル装備に近い。


Ninja1000で維水志ローダーではみっともないからさすがにパニアは選択することにした。


なんでも今回のモデルはパニアを装着するとトップケースは標準でつけらんないそうだ。

「トップケースを付けると車両が風の抵抗を受けやすく、高速で車体が沈むからないほうが良い」という何とも言えない説明まで丁寧にしていただいたが、そもそも選択の余地はないのでどーにもならないのである。

だったらそんな取ってつけたような説明も不要。


まあトップケースに関しては、そのうち社外品が出るだろうから欲しかったらその時考えることにしよう。

それまで、キャンプ時は暫くまたドラムバッグのお世話になりそうだ。



そしてグリップヒーターとDC電源ソケットも選択。


グリップヒーターも純正にしようと思っていたら、なんと、直営店員の安村くんに勧められたのはキジマの製品だった。

すると、その日同席していたKenji氏が、彼もそれと同じものをNinja400に装備していて、かなりお勧めだおっしゃる。

で、実際に彼の実車に装備されている現品をその場で見せてもらったのだが、スイッチの操作性等どう見ても純正より良さげだったので、維水志のロデムもそれを装備することに決めた。

費用も純正の半分以下で済む。

Kenji氏には何から何まで頭が下がる思いである。


電源ソケットもそのノリで安村くんが同じく社外品を勧めてくれようとしたのだが、それが本体の設置部と径が合うかどうかがわからずに断念。こちらは純正品にお世話になることになった。

スマホ等、充電器は今や必須なのでソケットも不可欠だろう。自分でもやれそうだが綺麗にできそうもないし、そもそも面倒くさいのでお願いした。


エンジンスライダーに関しては、ここんとこバイクに乗ってて転びそうな気がしないんで装備は辞めておいた。

もし転んで「つけておけばよかったぁ」と嘆くことがあったらそんときゃそれで仕方あるまい。


後はまあボディカラーについてなんだけども、維水志的には全身ブラックが良いと思っていた。

今乗っているNinja400Rがそうだからだ。


それで、カウルの一部がグレーなのを同色のブラックに変えてしまえば全身ブラックNinjaが完成するのだが、「ライムグリーンの同じ部分がブラックなので替えてみたらどーか?」と、これまた彼からヒントをもらった。



DSC_0863_20170324140220755.jpg

↑この部分。

パーツ的にはそんなに大きくないのでさほど費用もかからなそうなので、安村くんに調べてもらったら1万5千円ぐらいだったかしら?なら両サイドで3万だからいーんじゃないかと思った。

けどよくよく調べてもらうと、同じ黒でもライムグリーンのはグレー本体の黒とは若干違う種類の黒らしい。

じゃあそれは無しだわ。


さらにKenji氏は、カワサキ専門の塗装会社があるのを教えてくれた。

それを調べると、ぱっと見、2万ちょっとぐらいでできそう?な感じがしたので、色を変えるならこの手でいこうと決めていた。


だが、マイハニーに言わせると、一部がグレーなのがカッコいい、と言う。


「マイハニーがそう言うなら維水志もそっちがいーわ」(単純)という気分に変わったんで問題は解決した。

このまま行く。



それでもどーしても自分色を出したかったのでパニアケースのストライプの色を変えることにした。


実はパニアケースをオプションにするなら、以下の写真のように他にもカバーやらこのストライプやらを一緒くたにして購入しなきゃ格好がつきそうもないのである。

im_ap_parts01.jpg im_ap_parts03.jpg im_ap_parts02.jpg

↑最後のカバーが別売ってどーゆーこと?それがないとどんなよ?


さらにワンキーシステムにするための費用+フィッティング費用+工賃が加算され、パニアケース税抜価格9万円が蓋を開けてみると総計13万ぐらいになってしまうことに、このブログを参考にして購入される方は注意されたし。


で、真ん中の写真のストライプだわ。

グレーの場合はそこがブラックになるんだが、それってパニアケースとまるで同色じゃん・・・。


ストライプの意味、なくね?

これ、左右で5千円もすんのに・・・。


なので維水志はこれをレッドにしてもらうことにした。


なんでもこのパニアシステムはヴェルシス1000のと共有パーツらしく、ヴェルシスのレッド用がこれにも流用できる、と安村くんが調べてくれた。

維水志はここのレッドのストライプに合わせてホイールにレッドのリムテープをはっつける予定である。


なにせ自分のライディングギアにはレッドがワンポイントで入っている物が多い。

だからこのようなコーディネートが合いそうなんだ。


・・・・。


こうして綴ってみると、別にフル装備ってわけじゃないね。

パニアとグリップヒーターとDC電源ソケットの三つだけだったわ。


それとご参考までに、上の3つにETCのセットアップ料金を含めると、

約167,000円でございました。

※グリップヒーターは純正品ではありません


影丸よ、ありがとう!お釣りが来たぞ。


後はまあ維水志マルチバーも使えなくなっちゃうんで、それに代わる物も揃えていかないといけないだろう。

それと今回はタンクバッドも買おうかしら・・・・。


ああ、待ち遠しい!

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購入に至るプロセス その二

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むぅ。

かっこいい・・・・( *´艸`)


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カワサキプラザで見積りを出してもらってからというもの、頭の中は資金繰りでいっぱい。

資金繰り、と言ってもローンを組むのは問題ない(と、信じている)。


問題なのは、車のローンと併せてどーやったら家計に一番負担がないかという方法を考えることだった。


その結果についてはまた別の機会に語るとして、何故それを考えるのが必要なのかというと、バイク購入の話を家族に持ち掛け、それを納得してもらうだけの好条件を揃えるためである。


その努力の甲斐があってか、結果はなんとか了承してもらえたのだが、我がままともいえる自分のエゴを許してもらえたことを心の底からマイハニーに感謝したい。

それと、それを可能にした自分の労働量も褒めてあげたい。自営業でよくここまでやれた、と。



で、ちょうど今から2ヵ月ほど前に、カワサキプラザで契約を交わしに再び出向いたのである。

実車を見たその日から8日後ぐらいのことだ。


言われた通りの必要書類を揃えて行ったのだが、「頭金がいくらか必要」とかその場で言われて「聞いてないし・・・」と呆れ、そのまま近くの銀行で金を下ろしてきて支払ったのだった。

相変わらずバイク業界ってのは・・・・。

みんながみんな、契約時に頭金が必要なのを知っていると思わないでほしい。維水志みたいな頭の足りないやつがいることを覚えておいてくださいな。

まあそーゆーとこは梅田屋だろうが、直営店であろうが関係ないんだな。

これからは一切期待しないようにしたい。


で、現金を支払った割にゃ手元にあるのは見積書と頭金の領収書だけで、納期は早くても6月前半とか言われ、気が遠くなりそうだった。

納期のことは知ってたとは言え、なんか自分が夢の大型バイクを所有しているところを想像できなかったし「購入したんだ」という実感もわかなかった。


実際、この時点ではVTRの下取りはおろか、融資してもらえる銀行さえ決まっていなかったのだから、逆に納期が2ヵ月先で良かったのだろう。

それからの1か月間はそれらを片づけるためにいろいろと策を練る期間が必要だったし、GW明けにVTRが余りある価格で無事に売れたのもこの期間があったおかげである。

さらには資金繰りもこれがきっかけで思わぬ形で最高の結果が得られ、それが実行されるのも5月末なのである。


こうやって物事には順序ってぇもんがあらぁな、と実感させられると目先のことであたふたしてしまう自分の小ささを嘲笑ってやりたくなるのだ。ばーか、ばーかっ!と。


その割にゃ、最近、すべての段取りを終え、予定と言われていた納期もちかづいて来たからか、いよいよ先方から何の連絡もないのが気になってきた。

業を煮やして先週の営業日初日に電話を入れたが、「まだ連絡がない」とか言うのだった。


否、そりゃこっちのセリフだがな。


連絡が来れば翌日には店舗に車両が来るんだそうで、そこから車検通したりなんなりで1週間から10日が必要になるのはどこも同じである。


そーゆーわけで5月中の納車はあり得なくなったことが確定した。


ま、じゃあ納車に関しては暫くまた忘却の彼方へと追いやってしまおう。

だが連絡が来た、と思って電話に出たら、

「維水志さ~ん、すみません~。納期、6月下旬になっちゃいまーす!」

とか言われたら嫌だなあ。


きっとその場はキレるにちがいないが、キレても結局ま~た忍耐強く待つしかないわけで・・・。


そんな風にヤキモキするしか術がないので、これはいったん忘れるのがいいだろう。


しょーがないんで、明日はオプションについて記すことにしよう。

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購入に至るプロセス その一

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Ninja1000と初めて対面した時の写真。


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納車はまだだが、今日は契約に至るまでのプロセスを記しておこう。


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去年の10月だったか、インターモトだったかで発表されたNinja1000を見て以来、とにかくもうZOKKON命(Love)だった。100%…so かもね!だった。

ただ、それからずーっと日本での販売価格やらなにやら何の情報もなく、ひたすらYouTubeでオフィシャルPVを見るしかなかったのである。

時にはスマホで、時にはブラヴィアの大画面で。


特にメーターパネルがアップになるところは繰り返し300回は見ただろう(概算)。

出掛けにカップルが落としていったキーを届けるためにプラックNinjaがガレージから出る場面は500回は見ただろう(適当)。


だからその間、Kenji00さんが新情報を逐一教えてくたのが嬉しくて、ホントに有難かった。

それからNinja1000の日本仕様販売のニュースが飛び込んでき、ETCランプがメーターパネルに表示される動画を見たときゃもうときめきが止まらんかった。


だがそれから何度カワサキのHPを訪れてみても、Ninja1000国内仕様の情報は何も得られないまま年を越すことに・・・。


あれからほぼ半年経った今年の3月初めだったか、ようやく全貌が明らかになったわけだ。


な、長い・・・。

どんだけ待たせるんや、カワサキさんよ~。


そんな状況だったから、Ninja1000 2017が発売されるやいなや、その翌日、満を持してKenji00さんと一緒にいろいろと情報を仕入れるためにカワサキプラザを訪ねたのだった。


もちろん、今度こそ冷やかしではなく、本気で買うことが前提で。

Kenji00氏は試乗をするまでは何とも言えない、とおっしゃっていたが、維水志の心は「100%...買うかもね!」だった。


で、聞いたところによると、そもそも発売日の1週間前ぐらいから先行予約的なのがあったらしく、そこで契約をしていれば3月中の納車が可能だったらしい。

それを知ったのは発売日の数日前だったので何の準備もできなかったのは言うまでもない。


それでも、発売日の翌日のこの日に聞けた情報は、ここ数日中で契約を交わしておけば5,6月中には納車が可能で、それを逃すと次回は8月以降、もしくは今年中には手に入らないかもしれない、というような内容だった。

しかもブラックの方が数が足りないらしい。

ちょ、直営店でそんな状況かい?


それを聞いて、前にも記した通り、「売れてんのに実車が手に入らないなんて、そりゃ品薄商法やんけ」っと思ったものだ。

そーやって「品薄」をアピールし、目標台数を売り切ってしまおうという腹積もりに違いない。

だが8月以降だなんてとてもじゃないけど待ってられんので、欲しい消費者としてはその明らかにウソと思えるような商法にまんまと引っかかるしか新車を手に入れる方法はないのである。

否、ウソなどと言うのは失礼な話だ。


実際はホンダ、ヤマハほどの生産能力がないというだけにすぎず、カワサキの生産工場では従業員たちが連日、血の出るような労働を強いられているに違いない。

だって、ホンダ、ヤマハ車って新車が発表されると間もなく街で実車を目にするもの。

まあそんな余裕のないところがカワサキの愛すべき一面でもあるのだが。


案の定、増車が決まったとかなんとかネットに出ていたような気がするが、それがホントなら年内納車は可能になる代わりに神戸の生産工場は悲鳴を上げることになるのだろうな。


「品薄~」の真偽のほどは知る由もないが、まあ結局、欲しい側にとってはそんなこたどーでもいーのである。


いずれにせよ、提供する側が契約が今じゃないと5,6月には手に入らないって言うんだったらそれを受け入れるしかないわけだ。


それとてGWに間に合って乗れない、というだけで、別に損をしているわけじゃないから大した問題じゃないのだ。

特に維水志にゃGWは関係ないし。


けど買うなら絶対にその5,6月納車は逃したくないので何とかしないといかん。


で、当然見積りを出してもらう。

Ninja400Rの下取り価格も、である。


そう。新車を買うなら影丸とは別れないといけない。

それが買える条件の一つなのだ。


驚いたのは二束三文にしかならないと思っていたその下取り価格だった。

BMWの見積り時には消費税の半分にも満たなかった我が愛車が、ここだとオプション分ぐらいにはなってくれることが判明したのだ。


これを聞いて、買うならここでしかないような気がした。

実際は、この見積りを持って、地元エリア近くのカワサキ専門店で商談しようと思っていたのだが、この数値を見たら、もうこれでいいと思えた。

そしてこの下取り価格が出せる販売能力に加え、ここの魅力は何と言っても「直営店」ということに尽きる。

トライアンフの夜逃げ事件みたいのを見ると、どーしたって長い付き合いをするには直営店のほうが安心だと思える。


いくら安いからといって、梅田屋や赤男爵のような量販店で新車を買うのはもう懲りた。

経験上、もってのほかだと考えている。当時は知恵が足りなかったのだ。


だったら神奈川県内に直営店がない以上、多少遠くてもここまで来る方がいい、と判断した。


あと付け加えるならば、維水志は担当してくれた店員の安村くんのぶっちゃける性格が気に入った、というのもあるかもしれない。

いわゆる「調子がいい」だけの人かもしれないが、気さくな部分が話しやすくて好感が持てる。


安村くんが出してくれた見積価格と、まだ未知数のVTRの下取り価格を皮算用し、これならイケる!と思った。


絶対に再訪することを心の中で誓い、その日は店を後にしたのだった。

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新章へのプロローグ

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Ninja1000 2017の国内仕様発売日の翌日、ブロ友のKenji00さんと実車を見にカワサキプラザを訪れた時の写真。


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このブログを始めたときと同じように、ロデムを購入するまでのいきさつを記しておこう。


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去年のインターモトだったかなんだかでNinja1000が発表され、その詳細を知ったとき、思わず息をのんだ。

「もうこれしかないんじゃね?」


そうつぶやくほど維水志のニーズにドンピシャだった。




5年ほど前に大型自動二輪免許を取得して以来、一度はリッタークラスのバイクを所有したいという野望がいよいよ実現に向け一歩近づいた気がした。

否、一歩というか、一気に前進したかのように思えた。

何しろ、取得したその日にムルティを見に行ったもんで、それがすぐにでも自分のものになるかのような錯覚さえ覚えた。

それから新たな相棒を探すため、試乗あらしを始めたのである。

中古に試乗できるチャンスがほぼ皆無に等しいので、試乗するなら新車しかなかったわけで。



だがそれから自分を取り巻く状況が日々変化をしていき、バイクを買い替えられる状況からどんどん離れていくのだった。

「欲しい」のに「買えない」という、まるで駄々っ子のような状態がずっと続くのだった。

ああ、まるで子供だ。クソガキ状態だ。

公共の場で地面に転がって「欲しい~、買って、買ってよ~」と叫んでいたのである。



家を建てるというもう一つの夢を実現させるというその後の流れを考えれば、この頃に購入しなかったのは正しかったんだろうし、自分でも頭の中では「今はムリ」というのは十分に理解していた。


だからこその「今」である。


もちろん将来のことも考えなければならないので、貯蓄をしながらもできるだけ家計に負担がないように作戦を練らなければいけない。

じゃないと家族の承認も得られない。


そーゆー意味で総額二百万を超え、しかも維持費のかかる外車シリーズは到底自分にはムリだと悟った。

それを自覚できるようになるには「試乗あらし第二章」が必要だったろう。


こうして現実を目の当たりにすることによって様々な選択肢が削られていき、おのずと条件が絞られてきたのである。


Ninja1000 国内仕様。


「絶対にこれに乗りたい」と維水志に思わせるに必要十分な条件とそのリーズナブルな価格がマッチした。

そして何と言ってもアフォーダブル。



そもそもABSやトラコンなどの安全面を考えなければNinja400Rでも何も問題はない中で買い替える必要はあるのか?

あるんだ。


一度所有すればたぶん気も済むのである。

自分の性格からして間違いないだろう。


そーゆー意味でもタイミングが今しかない。

これから先、一体いくつになるまで大型バイクに乗れるのか?


一度所有して、「やっぱ中型がいいや」と納得し再び400クラスにリターンすることも十分に考えられる。

そんときゃトラコンはないにしてもABS装備の程度の良い中古は市場にいっぱい出回っていて簡単にありつけるだろう。


その新境地にたどりつくためにも絶対にこの過程が必要なのだ。

避けては通れない、と言える。


そうして満を持して、今、購入に至る。

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変わります

告知


「変わります」



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20170521x.jpg
影丸から・・・










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ロデムへ。


Ninjaよ!私は帰ってきた!!


間もなく新章が始まります。




・・・・。


新しい相棒の名は「ロデム」。

ご存じ、バビル二世の三つのしもべの一つ、黒豹の姿をしたカッコいいキャラクターから拝借。


もう1か月前から絵にあるように「ロデム!」と呼んでいるのだが、一向に姿を現す気配すらないのである。


一体いつになったらご主人様の前に姿を現すのやら・・・。


たぶん、6月中にはきっと現れるだろう。



う~む。

それにしても漫画を描くのなんて何年ぶりだろ?


幼少の頃、字は強制されて右利きへ、絵はそのまま左手で描いていたものだが、絵を描く機会がほぼなくなった現在、左手でペンを握る機会は皆無に等しいということだ。

相変わらずへたっぴなのはそのせいだということにしておく。


で、一枚目の影丸、家にあったマンガ本、バビル二世を見て描いたのだ。

バビル二世の服を忍者服に替えれば影丸である。


同じ横山光輝作品だから仕方ない。


が、彼のファンである維水志にとって、愛車をこの名で呼べるのすこぶる嬉しいことである。

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